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今回の『ストリートファイター6』とのコラボでは、コラボ装備が手に入るだけではなく、
「豪鬼」が登場するサイドミッションや闘技大会クエストを遊ぶことができます。

さらに、本コラボで入手できる豪鬼のワンセット防具または重ね着装備を装備すると、アイテムスライダーに専用アイテム「アシストコンボ・豪鬼」、「ドライブインパクト」、「豪波動拳」の3つが追加され、専用アクションが可能になります。
※ワンセット防具と重ね着装備ではそれぞれの性能が異なります
ここでは、「アシストコンボ・豪鬼」と「ドライブインパクト」について補足を兼ねてご紹介いたします。
アイテムスライダーから「アシストコンボ・豪鬼」を連続で使用するとコンボを発生させることができます。
コンボ中に
や
を使用すると、それぞれ別のコンボに派生することもできますので、ぜひ試してみてください。
時間経過により「ドライブゲージ」が溜まると、「ドライブインパクト」を使用することができるようになります。
「ドライブインパクト」は、アイテムスライダーから「ドライブインパクト」を選択、またはコンボ中
長押し+
で使用可能で、ワンセット防具装備時には相殺効果が付与されるほか、モンスターの傷口や弱点にヒットすると気絶効果も付与される「瞬獄殺」に派生することができます。
使いこなせば高難度モンスターでも専用アクションだけで狩猟することも不可能ではありません。
各種アクションはカスタムショートカットなどに登録すると使いやすくなります。
実際にプレイいただくことで気づいていただけるお楽しみ要素などもご用意していますので、ぜひプレイしてみていただけますと幸いです。
コラボの概要や詳細は、公式サイトや公式Webマニュアルをご覧ください。

Ver1.011にて、HR41以上でゴア・マガラ、レ・ダウ、ウズ・トゥナ、ヌ・エグドラ、ジン・ダハドの歴戦の個体(★8)が新たに出現するようになり、アルシュベルド以外にも歴戦の個体(★8)の選択肢が広がります。
※上記モンスターの歴戦の個体(★7)も引き続き登場します
これらのモンスターはモンスターごとに体力や傷のできやすさ、マルチプレイ時の補正など様々なパラメーター調整を行なっています。
ゴア・マガラの歴戦の個体(★8)はかなり歯ごたえのある難易度になっていますので、腕に覚えのある方はぜひ挑戦してみてください。
また、Ver1.011では、HRに応じて高難易度のクエストがより多く発生するように調整しているほか、複数頭狩猟のクエストの発生率や、歴戦の個体の出現率とその中でも強い個体の出現率を上げる調整などを行なっています。
夏頃に配信予定のタイトルアップデート第2弾では、追加モンスターが登場します。
追加モンスターの歴戦の個体(★8)や、新たな歴戦王モンスターも、タイトルアップデート第1弾同様に登場いたしますので、お楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
その後も数回のタイトルアップデートにて、さらに手強いモンスターも追加していく予定です。
前回のディレクターレターでお知らせさせていただいた通り、Ver1.011とタイトルアップデート第2弾にてプレイヤーまわりの各種調整を行ないます。

まず、Ver1.011では、ハンマー・狩猟笛・ガンランス・ライトボウガン・ヘビィボウガンに関して、各種パラメータの調整を行ないます。
また、ガンランスについてはアーティア武器の一部性能を上げるよう調整します。
一部の武器種では下方修正するアクションもありますが他の部分を上方修正を行なっており、どの武器種もトータルで見ると、より選択の幅が広がる形になるよう調整を行なっていますので、アップデート配信後にぜひ一度触ってみていただけますと幸いです。
調整内容の詳細は、アップデート概要をご覧ください。
なお、ハンマーについては今回の数値調整にとどまらず、タイトルアップデート第2弾にて、一部アクションへの相殺効果の追加や、相殺成功時の追撃アクションの新規追加をはじめとした対応を予定しています。
また、タイトルアップデート第2弾では、双剣をはじめとした他武器種の調整も行なっていきます。
※一部の武器種はその後のアップデートでも調整を予定しています。
必要な機能や情報にアクセスしやすく、全般的に手触りを良くするため、各アップデートにて段階的にユーザビリティの向上を図っていきます。

Ver1.011では、主に以下のような調整を行ないます。
・「大集会所」および「交わりの峰 スージャ」でも、「休憩」ができるようになり、休憩時には破壊された簡易キャンプがすべて修復されるようになります。
・「アイテムポーチ」に空きがない状態でアイテム入手した際に、確認画面を挟まず自動的にアイテムボックスに送られるようになります。
・食事効果の残り時間の表示をより視認しやすく調整し、カウントダウン10分前から残り時間が表示されるようになります。
通知関連についてもVer1.011にて調整を行なっており、フィールド上で通知が流れる頻度を下げ、環境サマリーの「トピック」では重要度の高い対象のみを表示するようにしています。さらに、タイトルアップデート第2弾では重要通知の入力受付中にもマップを開けるように変更予定です。
また、プライベートロビー/サークルロビーにおけるマルチプレイでのクエスト参加のしやすさや、狩猟時のカメラ挙動についても、Ver1.011で一部対応を行なっていますが、今後のアップデートでも継続的に改善していきます。
上記でも一部触れさせていただいている内容のほかにも、セクレトの使い勝手の向上やスキル情報を様々な画面でワンボタンで表示できるようにするなど、タイトルアップデート第2弾でも皆さんのご意見も踏まえた様々な調整を行ないます。

前回のディレクターレターでもお伝えした通り、Ver1.011では、捕獲した環境生物を個体別にプレビュー表示できる機能を追加します。
隔ての砂原の「生物調査窓口」の「捕獲した環境生物の管理」から、名称や見た目、釣魚のサイズやウェイトを確認できるほか、お気に入り登録することで、保管上限数を超えても逃がさないようにすることができます。
環境生物の中には個体ごとに模様などが異なるものもいますので、お気に入りの個体がいましたら是非この機能を使ってコレクションしておいてください。
セクレトや編纂者の立ち位置や自由行動について、Ver1.011にてプレイの妨げになりにくくする調整を一部行なっていますが、タイトルアップデート第2弾では、スキルやアイテムなどの発光エフェクトの表示をON/OFFできるオプション設定や、「フォトモード」においてキャラクター表示のON/OFFを選択できるようにする機能などの追加を予定しています。
また、「武器の重ね着装備」についても、タイトルアップデート第2弾にて実装を予定しています。
少しお待たせしてしまいますが、もう少々だけお待ちいただけますと幸いです。
各プラットフォーム(特にSteam版)でご報告いただいているクラッシュ等の安定度に関する問題については、原因が特定できた問題の修正や、ゲームの安定度向上につながる対応を引き続き行なってまいります。
Ver1.011でも、アプリのVRAM使用量の最適化およびVRAM不足時にクラッシュする場合がある不具合の対策を行なっており、タイトルアップデート第2弾以降もSteam版におけるストリーミングテクスチャの仕組みの改善など対応を予定しています。
より多くの方に快適にプレイいただけるよう、テクニカル面でのゲーム体験の向上についても継続的に努めていきますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

Ver1.011では、歴戦の個体(★8)の追加に伴い、★8の調査クエスト・現地調査クエストのクエストの報酬金が多くなるように調整を行なうほか、「釣り」におけるギルドポイント獲得量に関して、一部の大物・レア枠の釣魚のポイント獲得量が希少性に見合っていなかったため、それらのポイント獲得量を上げ、その他の一部釣魚のポイント獲得量下げる形でバランスを調整させていただきます。
モンスターの項目で触れさせていただいた通り、今後のアップデートにて、さらに手強いモンスターを追加していく予定です。
それに伴い、スキルビルドがより多様になるような装備品と報酬システムの追加も予定していますので、今後の情報をお待ちください。
